評定に参加

評定に参加してきました。前回の行動指針に従っての具体的な行動案についてでした。
1、斉藤家に侵攻(浅井家に対し敵対を譲ってもらう)
2、具体的な行動については静観
3、浅井家に対して斉藤敵対同盟の解除要請、受け入れられなければ浅井との同盟解除、敵対譲渡後織田家が斉藤に侵攻
たしかこの3案が提案されたと思います。
投票の結果この3案を、「織田家及び協力国」に対して提示し検討するとなったようです
1案、3案は別途浅井に対して働きかけをするようです。
「織田家及び協力国」がどのあたりまで入るのかよくわかりませんが武田、北条くらいまでが含まれるようです。
どちらにしても浅井家に対して関係見直しが必然のようです。
どういう形での各国との検討になるかわかりませんが具体的な行動案が決まったのは良い事だとおもいます。

さて、気になるのは公式でも話題のO様の案、てっきり評定で提案があるのかと思いましたが本人は出席されず何もなく終わりました。
ただ、岡崎で不在表示で紹介文に上杉との同盟を謳っておられました。その影響かもしれませんが献策が私が見たときは友好:1位上杉、2位織田  敵対:1位朝倉、2位織田でした。
このようにゲリラ的?に献策を集めて御自分の案を通すつもりなんでしょうか?
そういうやり方はどうなんでしょうね~ 自信のある案なら堂々と評定で議論すべきな様な気がします。 まあ、勝手にどうぞて感じですね
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by pentori | 2006-11-06 10:08 | 信on | Trackback | Comments(0)

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