死闘!明智光秀、夜遅くまでお疲れ様でした

昨日は、メンテ明けいつもの通り納入をしまして弓、鉄仮面、陰影忍者着を納めました。
先週の売り上げは2万貫ほどでした。忍者はランクインして官位、紋価値がアップ
一刀は誕生週になったので2回目のお蔵拡張でした。でも、三度目はないんですよね。

夜は「相棒」見終わってから木曽川沖に参加、忍者が家老試験だったのですが人いなくて無理かなと思いましたがお誘い受けてやってみることに。
左後詰の副池田から大将の川尻を倒して四天王の明智光秀を5体にしました。
最初は、なんか押し込まれて旗に野心の炎が直撃して負け。
2回目は残り3体になったのですが旗の薬師さんが回線落ちで落ちてしまい敗退しました@@;
いや~運がないなあ、正に文字通りの旗落ちでした。
まだ、チャンスあるだろうし機会があればチャレンジしてみよう。

「相棒」初回スペシャルは面白かったです。2転、3転、4転くらいしましたね。
やや、詰め込みすぎかな~て感じもしましたがSPですしこれもまた良しですね
実際裁判員制度が実施されたらあんな事おきたりするのかな、わかりませんが
判事の方が言いました「法廷が復讐の場になり冤罪を作りやすくなる」
右京さんは言います「そういった市民感情とかけ離れた裁判の結果を出してきた事により裁判員制度が導入されました、それまでも冤罪は起こってきたではありませんか」
どちらが正しいのか私にはわかりません。ただ裁判員制度は導入されます。
私もあなたもいつ人を裁く立場になるかわかりません。
下した判決を背負う事になるのでしょうかね・・・
ただ右京さんが言った最後の言葉
「真実を追究するのにそれくらいでいいという事は無いとおもいますが」
裁判員となってもそんな気持ちを持って臨みたいなと思う気持ちはします。
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by pentori | 2007-10-25 10:04 | 信on | Trackback | Comments(0)

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